株式会社BLISSLEAD運営の『アントレカレッジ -起業の専門学校-』では、「起業に興味があるけど何をしたら良いかわからない」という方のための『起業スタートアップセミナー』( https://entrecollege1.com/g/ )を2019年10月19日(土)・10月20日(日)に東京・大阪で開催します。

「年金2,000万円不足問題」がメディアを騒がせている中、募集開始時から「将来のことを考えて自分で生計を立てていけるようになりたい」という起業志望の学生、主婦、サラリーマンなどの申し込みが殺到し、現段階では、東京200名、大阪150名の申し込みが入っています。

このセミナーは、年商50億円を超える企業オーナーでもある2人の講師を招き、「将来、年金に頼らずに生活できるための起業のしかた」や「ゼロから起業するために必要なこと」など、起業に必要な知識や考え方をお伝えするのが特徴です。

【東京】2019年9月21日 起業スタートアップセミナー

■「起業を選ぶ大学生」や「起業家夫婦」も増加中

 東京・大阪共に昨年50名→200名に!

当社は3年ほど前から起業志望向けのセミナーを開催しておりますが、「年金不足問題」のニュースが報じられてから参加希望者が急増しています。特に、就職ではなく“起業”を選ぶ大学生、空いた時間を利用して夫婦の方が起業をするケースも増えております。

2019年1~6月は50人規模の開催でしたが、今年6月に年金不足問題が報じられてからは申し込み者が急増し、8月の起業セミナーでは東京・大阪共に100人規模の開催となりました。

「年金だけでは暮らしていけないのでは?」といった将来への不安から「自分の力でお金を稼ぐ力を身に付けたい」という参加者は増加傾向にあるようです。

■「日本の起業率の低さ」に危機感

 “幸せな経営者”になるための極意を伝授

『アントレカレッジ -起業の専門学校-』のサービスのきっかけは、講師である菅野・中村が「日本の起業率の低さ」に危機感を持ったことでした。最近では起業を志す人が増えてきてはいるものの、起業・経営に関する知識がないまま大きなリスクを負って起業をして人生を狂わせてしまう場合も多いのが現状です。

また、日本の経営者の多くが、売上にとらわれて「くたびれた」「不幸な」経営者ばかりだということも問題だと感じています。このままでは、ますます起業を志す人がいなくなってしまいます。

当社が運営する『アントレカレッジ -起業の専門学校-』は、ただ起業家を輩出するだけの学校ではありません。「心のゆとり」「自由な時間」「豊かな経済力」「健康な体」の4つを備え、「3方良し」のビジネスモデルを実践する幸せな経営者を1,000人育成することをミッションに掲げています。

幸せな経営者

当日のセミナーでは、年商50億円の現役ビジネスオーナーである2人の講師の経験から、下記の内容をお伝えしていく予定です。

<セミナー内容>

・「年金不足問題」に負けない安心の起業術

・「幸せな経営者」になるために必要な考え方

・実践型起業クイズ:実際のビジネス事例についてのグループワーク

・数多くの成功事例から学ぶビジネスの重要ポイント

・成長し続ける会社の作り方

・『アントレカレッジ -起業の専門学校-』会員募集説明会

など

セミナー開催場所と日時は下記の通りです。

<セミナー日時>

【東京】2019年10月19日(土)

開場12:30 スタート13:00 終了18:30

<会場>

大手町ファーストスクエアカンファレンス

〒100-0004

東京都千代田区大手町1-5-1 ファーストスクエア イーストタワー2F

<アクセス>

●JR東京駅 丸の内北口 徒歩4分

●大手町駅 東京メトロ「C8・C11・C12」出口から直結

<講師>

菅野一勢&中村司

<セミナー日時>

【大阪】2019年10月20日(日)

開場12:30 スタート13:00 終了18:30

<会場>

TKPガーデンシティ大阪リバーサイドホテル

〒534-0027

大阪府大阪市都島区中野町5丁目12-30 大阪リバーサイドホテル(会館棟)3F

<アクセス>

●JR大阪環状線 桜ノ宮駅 西口 徒歩3分

●大阪メトロ谷町線 都島駅 2番出口 徒歩9分

<講師>

菅野一勢&中村司

【株式会社BLISSLEADについて】

本社    : 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2丁目2番5号

代表者   : 代表取締役 田中 勇人

URL     : https://blisslead.co.jp/

起業セミナー: 【東京】https://entrecollege1.com/g/

        【大阪】https://entrecollege1.com/osaka/